かしこく・やさしく・たくましく育っていく鶴山台北小学校の子どもたちの様子をお伝えします
5年生が、和泉市立総合医療センターの方をお招きして「命の授業」を行いました。命はどこから始まるのか、そして「どう生きるかは自分で選べる。自分の命を大切に生きよう」とお話していただきました。授業では実際の赤ちゃんと同じ重さの人形を抱っこしたり、聴診器を胸に当てて自分の心臓の音を聴いたりする体験もしました。見て、聞いて、感じながら、一人ひとりが自分の命、そして周りの人の命の大切さについて考える貴重な時間となりました。
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