かしこく・やさしく・たくましく育っていく鶴山台北小学校の子どもたちの様子をお伝えします
今日は晴天のもと、1年生が朝顔の種を植えていました。まず教室で小さな種をじっくり観察し、その後、自分の植木鉢に土を入れて大切そうに種をまきました。最後は「大きくなってね」と声をかけながら、やさしく水やりをする姿も見られました。どの子も真剣なまなざしで取り組み、「早く芽が出てほしい!」と楽しみにしている様子でした。これから毎日のお世話を通して、たくさんの発見をしてくれることと思います。
0 件のコメント:
コメントを投稿